Bee Gees Days
売りに出されたかつてのロビン・ギブ邸
ロビン・ギブが70年代末から80年代にかけて所有していたロングアイランドの屋敷が市場に。ライフスタイルの一端を垣間見ることのできるような画像や動画が公開されています。
【訃報】ギブきょうだいの“末っ子”ベリ・ギブさんが亡くなりました
ビー・ジーズのギブきょうだいの“末っ子”格だったベリ・ギブさんが亡くなりました。ベリさんは年齢が近かったせいもあってアンディと親しく、トリビュート・アルバム『Please Don’t Turn Out the Lights』にも参加し、「誰も見えない」を歌っていました。
【BBC】「マン島のビー・ジーズ像」続報
マン島に設置される予定のビー・ジーズ像についてBBCによる続報。
・ロックダウン解消後、制作者側が像を配送し、設置作業をじかに監督する。
・ダグラス市議会はビー・ジーズ像の集客効果を確信。
生誕地マン島ダグラスに実物大のビー・ジーズ像が登場予定
2019年に計画が発表された生まれ故郷マン島ダグラスにおけるビー・ジーズ像建設計画の現状。
・コロナ禍による移動制限が解かれ次第、作業が進められる。
・本来なら、昨年7月にバリーを迎えて除幕式が行われる予定だった。
【2021年4月】バリー・ギブが語る、名曲の誕生秘話(American Songwriters.com)
バリー・ギブがApple Musicの取材に応えた内容をAmerican Songwriters.comが紹介。
・80年代に他のアーティストに曲を提供する裏方に徹したのは、ビー・ジーズの曲はメディアに無視されたから。
・「哀愁のトラジディ」が生まれたのは隣でスティーヴィー・ワンダーがあの曲をレコーディングしていたせい?
ビー・ジーズについての新刊書『Bee Gees All The Top 40 Hits』(Craig Halstead)
ビー・ジーズのアルバム・シングルをチャート・アクション主体にまとめた新著『THE BEE GEES ALL THE TOP 40 HITS』が発売されました。
【1972年】新曲「Run To Me」紹介
1972年9月に日本発売されたビー・ジーズのシングル「ラン・トゥ・ミー」の楽譜を取り上げた当時の雑誌の新譜紹介記事。タイトルの誤記(?)にビー・ジーズのイギリス訛りが反映されている?
【1972年3月】ビー・ジーズ初来日「Welcome The Bee Gees」
1972年3月に行われたビー・ジーズの初来日公演。当時の雑誌やファンの方の思い出から、圧倒的だった彼らの日本初登場のステージを振り返ります。