Bee Gees Days

ポップ・ミュージックの歴史を書き換えるところだったロニー・バーンズの物語

オーストラリアン・ポップのパイオニアといわれるロニー・バーンズのコンピレーション・アルバム。親しかったビー・ジーズの作品が8曲収められ、ライナーでは、シドニー時代のビー・ジーズとの初対面の様子やロンドンでバリーと再会した際のびっくりエピソードが語られています。

【2019年9月】全米ナンバー・ワン「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」を検証する

映画『サタデー・ナイト・フィーバー』を代表する踊りの場面で使われた「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」は映画製作より1年も前にすでに全米1位の座に輝いていました。多幸感、果敢なビート等この”直球のディスコ曲”の魅力を鋭く分析します。

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