Bee Gees Days
【2020年12月NYタイムズ紙】”バリー・ギブには使命がある”(その2)
ビー・ジーズの音には常にカントリーの要素があった。力強いと同時にはかない、悲しみを歌うための声…。NYタイムズ紙のバリー・ギブ長文インタビュー&論考の第二弾をお届けします。
【2020年12月NYタイムズ紙】”バリー・ギブには使命がある” (その1)
ビー・ジーズ最後のひとりとして、彼らの音楽を歌い継ぎ、残していきたい。バリーがそんな決意を語った2020年のNYタイムズ紙のロング・インタビュー第一弾をご紹介します。
アル・グリーン、4曲入りEP『To Love Somebody』発表
ビー・ジーズの名曲「傷心の日々」のソウルフルな名カバー(バリーも絶賛)で知られるアル・グリーンがカバーを集めた新EPで『ラヴ・サムバディ」に取り組みました。
【追悼】悲しいお知らせ
誰かが亡くなると空には新しい星が輝く(from ‘I Still Love You’ by Bee Gees)。長年の友であり同志であったファンの方たちが亡くなりました。早すぎるお別れに残念でなりません。
【2025年12月】ビー・ジーズに救われたジム・キャリー
Ultimate Classic Rock.com (2025年12月9日付け)に掲載された記事と、元ネタになったと思われるインタビュー動画をご紹介します。季節色の強い内容だっ...
Remembering Maurice Gibb in 2026
ビー・ジーズ最後のスタジオ・アルバム『This Is Where I Came In』からモーリス・ギブ(1949/12/22-2003/1/12) の名曲「Walking On Air」。やさしくさわやかで哀愁のある歌声を聴くことができます。
【2026年1月】「ディスコにだって名曲がある!」
ディスコをけなす人も多いなか、実は(実も何も!)名曲も多かったこのジャンル。ビー・ジーズの「ナイト・フィーヴァー」は中でも”時代を超越したディスコのシンフォニー”。ギブ兄弟の超絶ハーモニーだけでなく、バリーのファルセットも聴いてください!
今年もよろしくお願いします!
Happy 2026! 今年もどうぞよろしくお願いします。皆さんの今年の初聴きは何でしたか? 当方はドキュメンタリー『ビー・ジーズ 栄光の軌跡』のサントラから「ステイン・アライヴ」でした。平和で実り豊かな一年となりますように。