【ザ・ミュージック誌1977年11月号】アンディ・ギブ(とビー・ジーズ)
当時の中道系音楽誌「ザ・ミュージック」1977年11月号より、「恋のときめき」がヒットしてアンディ・ギブの方がビー・ジーズより大きく取り上げられています。
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当時の中道系音楽誌「ザ・ミュージック」1977年11月号より、「恋のときめき」がヒットしてアンディ・ギブの方がビー・ジーズより大きく取り上げられています。
日本の音楽雑誌ガッツの1978年3月号。日本にフィーバーが上陸しようとしていたころ、ビー・ジーズのアメリカでの活躍ぶりを伝える短信をご紹介します。
タイムレスな初恋映画『小さな恋のメロディ』が若葉のころ4月19日にNHK BSプレミアムで放送されますが、悲しいお知らせがあります。映画でメロディの親友ペギー役を演じたケイさんが昨年亡くなられました。ダニエルとメロディ(マーク&トレーシー)が彼女に寄せた追悼メッセージをご覧ください。
1977年秋、「恋のときめき(I Just Want To Be Your Everything)」でアンディ・ギブがビー・ジーズ兄弟の末っ子として日本のメディアに注目されるようになったころのFM雑誌の記事より。
”ビー・ジーズの弟”アンディ・ギブは1958年3月10日、数日前に30歳の誕生日を祝ったばかりの若さで世を去りました。思い出の中で永遠に若いアンディは元気だったら65歳だったはずです。
昨年8月に惜しまれて他界したオリヴィア・ニュートン・ジョンの追悼式がメルボルンで行われ、バリー・ギブも心のこもったメッセージを寄せました。
1977年、全米のメディアにアンディが登場し始めたころのインタビュー。『サタデー・ナイト・フィーバー』のサウンドトラックを仕上げて手応えを感じているバリーも取材に応えているまさに”歴史的”なインタビューです。