【2023年1月】ガーディアン紙が選んだビー・ジーズの名曲ランキング40選(その2)
英ガーディアン紙に1月に掲載された「ビー・ジーズ名曲40選」のその2、いよいよ20位から1位まで。1位はやはりあの曲! とにかくコメントが秀逸です。
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英ガーディアン紙に1月に掲載された「ビー・ジーズ名曲40選」のその2、いよいよ20位から1位まで。1位はやはりあの曲! とにかくコメントが秀逸です。
「弟たちも元気でいてくれたら、一緒に喜びあえるのに」 6月末にケネディ・センター栄誉賞の受賞が決まったバリー・ギブが子ども時代のターニング・ポイントになった思い出を語ります。式典は12月。本当に3人、いや4人そろって祝いあう姿を見たかった!
ビー・ジーズ初の劇場用オフィシャル・ドキュメンタリー『ビー・ジーズ 栄光の軌跡』のブルーレイ盤が発売されました。これでいつでも好きな時に観られるぞ!
1月に英ガーディアン紙に掲載された”ビー・ジーズ名曲ランキング40選”。ユニークな選曲もそうですが、選者のコメントが秀逸でした。例えば…”ビー・ジーズのヒット曲しか知らないような人たちに、60年代末のビー・ジーズがどのぐらい変わっていたのかをわからせるのは、ときとして難しい。そんなときには、アルバム『オデッサ』のこのタイトル曲を聞かせれば一発だ”…とか。
ビー・ジーズが曲を提供した78年のヒット「愛のエモーション」で知られるサマンサ・サングのアルバムがCD化されます。このアルバムには他にもビー・ジーズの曲が2曲入っています。実力派の彼女の歌を堪能してください。
ティナ・ターナーを惜しんで、映画『サージャント・ペッパー』やビー・ジーズが書いた曲「I Will Be There」など、この不滅&不屈の歌姫とビー・ジーズのかかわりを追想いたします。
エルヴィス・プレスリーが亡くなった週に全米No.1だったのは、ビー・ジーズの末っ子アンディ・ギブの「恋のときめき」でした。名コラムニストがこのいわくつきの曲を忖度なしに検証します。
ロビン・ギブ(1949.12.22 -2012.5.20 (日本時間5.21朝)
「年に一度の記念日じゃない。毎日が君を思う記念日だ」(ロビン・ギブがモーリス・ギブに寄せた言葉)