お誕生日おめでとう、トレーシー・ハイド(1日遅れ…)
イギリスの雑誌Fabulous 208の表紙に登場した『小さな恋のメロディ』のメロディちゃんことトレーシー・ハイドは5月16日がお誕生日。今もあのころと変わらぬ愛らしさです~。
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イギリスの雑誌Fabulous 208の表紙に登場した『小さな恋のメロディ』のメロディちゃんことトレーシー・ハイドは5月16日がお誕生日。今もあのころと変わらぬ愛らしさです~。
帰英後、ビー・ジーズが誇ったすさまじい人気を裏付けるように、バリー・ギブが表紙を飾っている英国のティーン雑誌Fabulous 208の68年5月4日号をご紹介します。
1972 年3月、ビー・ジーズ初来日を前に朝日新聞のコラムに登場した映画『小さな恋のメロディ』のサウンドトラック・アルバムの紹介記事です。
5人組ビー・ジーズのギタリストだったヴィンス・メローニーが1977年にバリーと共作した未発表曲「Let It Ride」が初めて日の目を見ることに!オリジナルよりもハードな「オアシスにニール・ヤング・アンド・クレイジー・ホースを足したような」サウンドだとか。米時間12日にBandcampからデジタル発売されます。
”ビージーズがザ・ビートルズを歌っていた”オーストラリア時代の曲を集めて1972年に日本発売された2枚組アルバム『ノスタルジア』の紹介記事(当時)をご紹介します。
フィーバーの前夜、ローリング・ストーン誌に掲載された『ビー・ジーズ グレイテスト・ライヴ』のアルバム・レビューをご紹介します。
映画『小さな恋のメロディ』の運動会シーンの撮影を見学していたというビー・ジーズ。ところで運動会シーンで「ラヴ・サムバディ」が流れ出してすぐの画面にそれらしい3人組の男性が映りこんでいるのを発見してくださった方がいます。さて…この3人の意外な正体とは??
1972年の初来日前に芸能誌(?)に記載されたビー・ジーズ「過ぎ去りし愛の夢」の楽譜。けっこういい加減なコメント付きでしたが、当時ってこんなものだったのか…?
1976年12月2日に行われたビー・ジーズのニューヨーク公演(マディソン・スクウェア・ガーデン)の宣伝広告、ニューヨーク・タイムズ紙に掲載されました。