ロビン・ギブ邸で乳がん撲滅のためのチャリティ・イベント
自宅の庭に立つロビン 2010年9月25日、ロビンの自宅庭園を開放して、イギリスの乳がん撲滅運動団体Against Breast Cancer(略してABC)のためのチャリティ...
BGDは永遠に輝くビー・ジーズのための情報サイトです
自宅の庭に立つロビン 2010年9月25日、ロビンの自宅庭園を開放して、イギリスの乳がん撲滅運動団体Against Breast Cancer(略してABC)のためのチャリティ...
ソロ時代のロビン-マッシュルームでした バリーとモーリスのふたり組時代のビージーズの曲を何曲かとりあげましたので、この辺で同じころソロアーティストとして活躍中だったロビンの曲を...
ドキュメンタリー『In Our Own Time』 昨年から撮影が進められていたビージーズの2時間ものドキュメンタリー『In Our Own Time』が完成しました! キャリ...
「ぼくたちの船はいま…」 前々回に訳詞コーナーでとりあげた『想い出を胸に』と同じく、ビージーズがバリーとモーリスの二人組だった時代に発表された1969年のアルバム...
2010年大阪オフ会、AFOバンド ビージーズ メーリングリスト(通称BGML)では、年1回オフ会を開催、全国から熱いビージーズファンが集まります。 私が始めてオフ会に参加した...
訳詞コーナーで『ワーズ』を取り上げましたが、この曲はもともとはクリフ・リチャードのために書かれたそうです。ただ、クリフ自体はそのことを知らなかったのだそうです。この2004年の...
徐々に仕事に復帰しているというロビンが、10月、11月に予定されているオセアニア公演を前にニュージーランドのラジオ局Radio LiveのDJマーカス・ラッシュの電話インタビューに応じました。
手術後の経過も順調、安静を命じられながらも「早く仕事に戻りたくてうずうずしている」と伝えられたロビンですが、9月第1週末に病院でチェックを受けました。その結果も良好だったようで、このほど無事に現場復帰が実現。
日本よりずっと緯度の高いイギリスから直接やって来たこの年のビージーズ。彼らにとっては衝撃的な暑さだったようで、新宿厚生年金会館での9月1日の初日公演を前に行われたリハーサルでは、ご覧のように超薄着スタイルも披露。