【2020年12月NYタイムズ紙】”バリー・ギブには使命がある”(その2)
ビー・ジーズの音には常にカントリーの要素があった。力強いと同時にはかない、悲しみを歌うための声…。NYタイムズ紙のバリー・ギブ長文インタビュー&論考の第二弾をお届けします。
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ビー・ジーズの音には常にカントリーの要素があった。力強いと同時にはかない、悲しみを歌うための声…。NYタイムズ紙のバリー・ギブ長文インタビュー&論考の第二弾をお届けします。
ビー・ジーズ最後のひとりとして、彼らの音楽を歌い継ぎ、残していきたい。バリーがそんな決意を語った2020年のNYタイムズ紙のロング・インタビュー第一弾をご紹介します。
ピーター・バラカン氏の監修・選定による音楽映画祭(角川シネマ有楽町)に『ビー・ジーズ 栄光の軌跡』が登場し、明日15日の上映後にはバラカン氏によるトークイベントも実施されます。すでに何度も劇場に足を運んだ方も、ブルーレイも購入された方も、劇場で今一度鑑賞できるこの機会にぜひ!
ビー・ジーズ初の劇場用オフィシャル・ドキュメンタリー『ビー・ジーズ 栄光の軌跡』のブルーレイ盤が発売されました。これでいつでも好きな時に観られるぞ!
ローリング・ストーン誌記事より。
・バリーとドリーに緊張したプロデューサーのデイヴ・コブ
・レコーディングは三密を避けて行われました
ローリング・ストーン誌(12月7日付)よりバリー・ギブとジェイソン・イズベルの対談(その2)。
●ビー・ジーズの技術的貢献とは?
●かつての音楽業界には自由と創造性があった。
●人としてミュージシャンとしての生き方…等々。
『Fame Academy』をきっかけにロビンと仕事をしていたアリステア・グリフィンがロビンと共作したという未発表曲「Forever Today」を発表しました
「I love all of you.」新作ドキュメンタリーの放送後、ファンからの反応に感謝してバリー・ギブがツイートしました。
1月8日発売の『グリーンフィールズ:ザ・ギブ・ブラザーズ・ソングブック Vol.1』から「ワーズ・オブ・ア・フール feat.ジェイソン・イズベル」に次いで第二弾として「バタフライfeat.ギリアン・ウェルチ&デヴィッド・ロウリングス」が発表されました。