アル・グリーン、4曲入りEP『To Love Somebody』発表
ビー・ジーズの名曲「傷心の日々」のソウルフルな名カバー(バリーも絶賛)で知られるアル・グリーンがカバーを集めた新EPで『ラヴ・サムバディ」に取り組みました。
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ビー・ジーズの名曲「傷心の日々」のソウルフルな名カバー(バリーも絶賛)で知られるアル・グリーンがカバーを集めた新EPで『ラヴ・サムバディ」に取り組みました。
1946年9月1日生れのバリー・ギブは今日で79歳。うーむ、感無量…。来年は80年に一度の大誕生日になりますね。今日はまたバリーにとって愛妻リンダさんとの55回目の結婚記念日でもあります。お誕生日おめでとう、バリー! リンダ夫人といつまでもお幸せに。ロビンも指さして言っています、「ほら、素晴らしい年が目の前に開けてきているよ!」って。
1977年晩秋、まさにFever時代に突入しようとしていたビー・ジーズがソングライターとしての自分たちについて語った米誌の長文インタビュー。若き日のエピソードなども楽しいです。
10月4-6日にかけてロビン・ギブ・ファン・ウィークエンドが彼が住んだテームの町で開催され、テーム博物館では常設の品に加えてロビンが帰英した時の歴史的スーツケースなどの貴重な品が特別展示されています。
米『ヒット・パレーダー』誌1967年⒓月号より、”新興勢力”ビー・ジーズの独特の魅力を語る記事で、ヴィンスやコリンの発言も興味深く、長らく幻の曲扱いだった初期の曲「ギルバート・グリーン」についても言及されています。
今から55年前、1967年8月9日にビー・ジーズのキャリア上では3枚目、国際デビュー盤となった『ビー・ジーズ・ファースト』が全米で発売されました。トップ画像はその翌年になった日本発売の広告です。
uDiscovermusic.comの記事より この7月でアルバム『Bee Gees First』が発表されて50年になります。uDiscovermusic.com(2017年...