【2025年12月】ビー・ジーズに救われたジム・キャリー
Ultimate Classic Rock.com (2025年12月9日付け)に掲載された記事と、元ネタになったと思われるインタビュー動画をご紹介します。季節色の強い内容だっ...
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Ultimate Classic Rock.com (2025年12月9日付け)に掲載された記事と、元ネタになったと思われるインタビュー動画をご紹介します。季節色の強い内容だっ...
ビー・ジーズ最後のスタジオ・アルバム『This Is Where I Came In』からモーリス・ギブ(1949/12/22-2003/1/12) の名曲「Walking On Air」。やさしくさわやかで哀愁のある歌声を聴くことができます。
ビー・ジーズのふたご、ロビン&モーリス・ギブは1949年12月22日生れ。元気なら今日で76歳。今日は冬至。一年でもっとも昼が短く、夜が長い日です。つまりふたりが生まれたこの日を境に日は長くなり、明るい時間が伸びて、世界は光にあふれていくわけです。文字通り、世界に光をもたらしたふたりです。
ご存じのように、去る8月5日にオーストラリア音楽界のレジェンドであり、少年ビー・ジーズの売り出しにも大きな役割を果たしたコール・ジョイが逝去。バリーが心のこもった追悼の言葉を寄せました。
モーリス・ギブ(1949年12月22日-2003年1月12日)ビー・ジーズのべーシスト、マルチインストゥルメンタリストとして知られた彼ですがソロ・ヴォーカリストとしても二人の兄とは違う粋でやさしい独特の世界を持っていました。早すぎた死がいつまでも惜しまれます。
1949年12月22日生れだったビー・ジーズのふたご、ロビン&モーリス・ギブは元気なら今日で75歳の誕生日を迎えたはずでした。そこで二重の意味で若かったころのふたりのエピソードをご紹介します。
「きっとふたりは弟たちと一緒に天国でジャム・セッションをしているんです」ビー・ジーズのレガシーに大きな貢献を果たした二人の名ドラマーの相次ぐ急逝にバリー・ギブが胸に迫る追悼メッセージを発表しました。
今から56年前、1968年4月2日付のエーメン・コーナーのサイン入りメッセージ。Music Life誌のロンドン取材より。後にビー・ジーズ・バンドのメンバーとしても活躍したデニス・ブライオンとブルー・ウィーヴァ―のサインも入っています!
MelouneyMusic のツイートより。1999年3月27日、ヴィンスは盟友ビー・ジーズと再会を果たし、シドニーのOne Night Onlyコンサートのステージに立ちました。あれから25年…。
1972年3月、ビー・ジーズは初来日公演を実施。24日には彼らのキャリア唯一の武道館公演が行われました。写真は武道館入り口の当日のショット。ロゴがなつかしいですね。