ビー・ジーズ、オリジナル・アルバム20枚SHM-CDで11月に再発売!
My Generation, My Musicシリーズのビー・ジーズ篇としてUniversal Music Japanがビー・ジーズのオリジナル・アルバム20作をSHM-CDで一斉再発売!
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My Generation, My Musicシリーズのビー・ジーズ篇としてUniversal Music Japanがビー・ジーズのオリジナル・アルバム20作をSHM-CDで一斉再発売!
今から55年前、1967年8月9日にビー・ジーズのキャリア上では3枚目、国際デビュー盤となった『ビー・ジーズ・ファースト』が全米で発売されました。トップ画像はその翌年になった日本発売の広告です。
ロビン・ギブ没後10周年の節目の5月にアリステア・グリフィンによるトリビュート・アルバム『Forvever Today – A Tribute to Robin Gibb』が限定版として発売されます。
Fever時代を過ぎ、ディスコへの逆風が吹くなか、新機軸を求めたビー・ジーズの新作『リヴィング・アイズ』(81年)。ビー・ジーズが打った賭けとは何だったのか。その結果はどう出たのか、また『リヴィング・アイズ』はどんな形で歴史に名を刻んだのか…。
5人組ビー・ジーズ時代のギタリスト、ヴィンス・メローニーのオーストラリア時代1966年のアルバムがデジタル発売されました。6曲中2曲に友人だったバリー、ロビン&モーリス・ギブがバックボーカルを提供しています。
アルバム『グリーンフィールズ』への思いをバリーが語るトレーラー映像とドリー・パートンとの和気あいあいのレコーディング風景のビデオに、日本語字幕が付きましたのでご覧ください。
アンディ・ギブの曲をインディー・ポップ系アーティストが解釈したトリビュートアルバム『Higher Than A Mountain: The Songs of Andy Gibb』が発売されます。
バリー・ギブの新作『グリーンフィールズ』は全豪チャート1位、ビルボードのアメリカーナ・フォーク・アルバム・チャートで1位等快進撃を続けています。
『グリーンフィールズ:ザ・ギブ・ブラザーズ・ソングブック Vol. 1』が全英アルバムの週半ばチャートで初登場1位。週末に発表されるアルバム・トップ40チャートでナンバーワンになることは確実視されています。