【見てね!】若きビー・ジーズから3つのキス(ならぬ3つの💛)
バレンタイン・デーには少し間に合いませんでしたが、若き日のビー・ジーズが「Three Kisses of Love](オーストラリア時代のデビュー曲)ならぬ「Three Valentine Hearts of Love」を送ります。AI動画を見てくだされ!
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バレンタイン・デーには少し間に合いませんでしたが、若き日のビー・ジーズが「Three Kisses of Love](オーストラリア時代のデビュー曲)ならぬ「Three Valentine Hearts of Love」を送ります。AI動画を見てくだされ!
ビー・ジーズの名曲「傷心の日々」のソウルフルな名カバー(バリーも絶賛)で知られるアル・グリーンがカバーを集めた新EPで『ラヴ・サムバディ」に取り組みました。
誰かが亡くなると空には新しい星が輝く(from ‘I Still Love You’ by Bee Gees)。長年の友であり同志であったファンの方たちが亡くなりました。早すぎるお別れに残念でなりません。
Ultimate Classic Rock.com (2025年12月9日付け)に掲載された記事と、元ネタになったと思われるインタビュー動画をご紹介します。季節色の強い内容だっ...
ビー・ジーズ最後のスタジオ・アルバム『This Is Where I Came In』からモーリス・ギブ(1949/12/22-2003/1/12) の名曲「Walking On Air」。やさしくさわやかで哀愁のある歌声を聴くことができます。
Happy 2026! 今年もどうぞよろしくお願いします。皆さんの今年の初聴きは何でしたか? 当方はドキュメンタリー『ビー・ジーズ 栄光の軌跡』のサントラから「ステイン・アライヴ」でした。平和で実り豊かな一年となりますように。
ビー・ジーズのふたご、ロビン&モーリス・ギブは1949年12月22日生れ。元気なら今日で76歳。今日は冬至。一年でもっとも昼が短く、夜が長い日です。つまりふたりが生まれたこの日を境に日は長くなり、明るい時間が伸びて、世界は光にあふれていくわけです。文字通り、世界に光をもたらしたふたりです。
ご存じのように、去る8月5日にオーストラリア音楽界のレジェンドであり、少年ビー・ジーズの売り出しにも大きな役割を果たしたコール・ジョイが逝去。バリーが心のこもった追悼の言葉を寄せました。
1946年9月1日生れのバリー・ギブは今日で79歳。うーむ、感無量…。来年は80年に一度の大誕生日になりますね。今日はまたバリーにとって愛妻リンダさんとの55回目の結婚記念日でもあります。お誕生日おめでとう、バリー! リンダ夫人といつまでもお幸せに。ロビンも指さして言っています、「ほら、素晴らしい年が目の前に開けてきているよ!」って。